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2011年7月31日 (日)

新潟4R障害未勝利

7月31日(日)新潟4R障害未勝利  直芝2850m
  1  ノーブルエース   池崎 祐介  40
  2  アバディ       水出 大介  50
  3  テントゥワン     山本 康志  70
  4  コアレスコジーン  穂苅 寿彦  
◎5  ショウナンサミット  大庭 和弥   0
▲6  メジロクリントン   江田 勇亮   0
  7  サトノサーガ     石神 深一  60
△8  コブラボール    金子 光希  20
△9  サーストンムーン  平沢 健治  10
  10 レッドシャドウ     横山 義行   初
  11 ステイマックス    草野 太郎   初
△12 グラスサミット     浜野谷 憲尚 20
  13 タイキデイブレイク  高野 和馬  70
○14 フサイチアソート  五十嵐 雄祐 10

◎(5) 休み明けを使われるごとに調子を上げて前走は2着。今回も前で競馬できれば好走可能。

○(14) 前走はレースの流れに乗れず後方のまま終わってしまった。休み明けを使われての上積みに期待。

▲(6) 前走は2走目で時計を詰めてきた。今回も詰めてくるなら勝ち負けも可能。

△1(9) 前走はレースの流れに乗って最後は脚が上がったが3着。今回、あそこまでペースが速くなるかどうかは微妙だが、前に行って粘りこみたい。

△2(12) 前走は最終障害で落馬した馬の直後にいて大きな不利を受けた。なければ掲示板争いをしていたと思われる。今回完走できれば好走可能。

△3(8) 障害を走るたびに時計を詰めてきている。今回も詰めてくるようなら3着争いは可能。

三連複
 馬1馬2 (5)(6)(14)
 馬3    (5)(6)(8)(9)(12)(14)

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2011年7月30日 (土)

小倉4R障害未勝利

7月31日(日)小倉4R障害未勝利  直芝2900m
△1  セフティファンキー  南井 大志  20
  2  テイエムハエゲナ  田村 太雅   初
  3  リバーキャッスル   植野 貴也  40
  4  ナンゴクノゴルゴ   今村 康成  80
○5  サンゴシック     西谷 誠    初
▲6  トムウィンズ      岩崎 祐己  20
  7  フミノイダテン     難波 剛健  40
◎8  ラフレッシュブルー  中村 将之   0

◎(8) 馬場が良かったこともあり逃げて2着。あれぐらい走れればここでは負けられない。

○(5) 初障害。障害試験の時計は合格点。飛越も上手いとのことで期待したい。

▲(6) 前進が期待された前走大きく引き離されて5着。本命馬以外の既走馬に大した馬もいないので、押さえておく必要はありそう。

△1(1) 昨年は小倉が終わったとたんに成績・時計ともに下降。前に行けないだけに頭数が多くなると後方に置かれてしまうためだろう。頭数が少なくなった今回は少し期待。

馬連
 馬1 (8)
 馬2 (1)(5)(6)

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2011年7月29日 (金)

小倉8R小倉サマーJ・G3

7月30日(土)小倉8R小倉サマーJ・G3  直芝3390m
▲1  シゲルダイセン    植野 貴也
  2  マンノレーシング    難波 剛健
  3  タマモサプライズ   林 満明
  4  ゴールデンガッツ   岩崎 祐己
  5  ライブリシュロム   小坂 忠士
  6  シャイニーブラック   黒岩 悠
△7  スプリングカエサル  白浜 雄造
△8  エーシンディーエス  西谷 誠
◎9  エムエスワールド   熊沢 重文
  10 ドングラシアス     高田 潤
  11 スリーロゼット     北沢 伸也
  12 テイエムブユウデン 南井 大志
○13 ヒカリアライブ     佐久間 寛志
  14 ワシャモノタリン    中村 将之

◎(9) 前走は相手が悪かった印象で内容は悲観するものではなかった。襷コースも阪神で勝っており問題はない。先行できるので、小倉はあうはず。

○(13) 新聞コメントによると前走は早目の入厩が裏目とのこと。先行して勝った2走前の内容ならこの相手なら勝ち負け可能。

▲(1) 障害2走目。初障害の前走は、少し頭が低いような走りではあったが飛越には問題なく、先行抜け出して勝利。接戦だったものの直線も目一杯に追われていなかったし、上積みも見込めそう。

△1(7) 昨年の6着馬。前走は休み明けで62キロを背負いながら3着。力は上位ながら中団からの競馬が多く、直線の短い小倉で差し損ねる可能性もありこの評価。

△2(8) 休み明け。昨年の京都HJを勝って以来14カ月ぶりの出走。重賞2勝と実績は断然だが、休み明けなのと62キロが不安で押さえまで。

三連複
 馬1馬2 (1)(9)(13)
 馬3    (1)(7)(8)(9)(13)

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2011年7月28日 (木)

7月27日の出資馬の結果

7月27日(水)
笠松9R鈴蘭特別  ダ1400m

マージービート  2着

今回も出遅れて後方からの競馬。

向こう正面から追い上げて直線で一旦先頭に立って粘ろうとするところを勝ち馬に差し切られて2着と惜しい競馬でした。

ここ3走は地方交流戦を使われて後、放牧にだされています。使って良くなる馬だと思っているので、条件を変えて続戦して欲しいですね。

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今年の成績(3、3、1、19)

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2011年7月25日 (月)

7月23日の出資馬の結果

7月23日(土)
京都10R瀬田特別  芝1400m

スカラブレイ  12着

2月に東京で勝った後骨折し、休養を経ての出走となりました。

新潟でダートで復帰するという話もありましたが、結局芝のこのレースになりました。

骨折とはいえ少しでも体は増えていて欲しかったのですが-10キロでした。

レースはスタートから直線までは中団からのレースでしたが、直線伸びず12着。馬体重、休み明け、芝なのか原因は分かりませんが、この後は一息入れられるようなので、もう一度立て直しに期待したいところです。

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今年の成績(3、2、1、19)

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2011年7月24日 (日)

新潟4R障害オープン

7月24日(日)新潟4R障害オープン  直芝2850m
  1  バイヨン        穂苅 寿彦
  2  バトルブリンディス  高田 潤
  3  トーセンジョーカー  大江原 圭
◎4  サトノバロン     横山 義行
△5  マジェスティバイオ  柴田 大知
  6  ヴェルトマイスター  大庭 和弥
○7  トキノナスティア    浜野谷 憲尚
  8  スズマーシャル   鈴木 慶太
△9  ナカヤマスナイパー 金子 光希
△10 トリビュートソング   五十嵐 雄祐
  11 ユウターラッキー    池崎 祐介
  12 ハクサン        石神 深一
  13 メイショウブソン     植野 貴也
▲14 クリーバレン       山本 康志

◎(4) 障害2走目。前走は休み明けで初障害ながらも自分でペースを作って速い時計で楽勝。2着に負かした馬が次走勝ち上がったようにレベルも低くなかった。2走目での上積みも見込めそうで期待したい。

○(7) 前走は馬場悪化の影響があった。昨年の新潟のこの時期のオープンで3着になっているようにコースも悪くない。

▲(14) 昇級後も落馬が1度あったがそれ以外は掲示板を外していないように能力的に差はない。新潟は勝ち鞍があるし、ここでも十分通用する。

△1(9) 休み明けになるが、このクラスで連続2着と通用する力はある。休み明けにも実績がある。後は今日になっての乗り替わりがどうかだけ。

△2(10) 昇級戦。前走でようやく勝ち上がったがここでは平地力が一枚上。平地の脚が要求される展開になれば好勝負可能。

△3(5) 前走は昇級ながら重賞制覇。実績はここでは上だが、斤量が2キロ増になるのと、これまで時計がかかるレースで結果を残しているだけに、時計が速くなってどうかの不安もある。

三連複
 馬1馬2 (4)(7)(14)
 馬3    (4)(5)(7)(9)(10)(14)

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2011年7月23日 (土)

新潟4R障害未勝利

7月23日(土)新潟4R障害未勝利  直芝2850m
○1  ファートゥム     草野 太郎      10
  2  ヤマニンノベリスト 浜野谷 憲尚    30
  3  カシマパステル   千葉 直人     30
  4  ブルーシーズン   山本 康志      50
  5  トーセンチドリアシ 石神 深一       初
◎6  ヤラマイカ      五十嵐 雄祐 -10
△7  モルエラン      柴田 大知    20
▲8  ジャストルーラー   穂苅 寿彦     20
  9  ビルトミーアップ    宗像 徹      50
  10 ドリームガーデン   高野 和馬     50
  11 ベローチェ      大庭 和弥      30
△12 レオソリスト     平沢 健治      初
  13 ブルーフォーチュン 大江原 圭     30
  14 エアキリヤン     横山 義行     30

◎(6) 前走は積極的な競馬で好時計で決着したレースで2着。自分でペースを作ったものだけに勝ちがある。新潟は初めてになるが、東京でも好走しており問題はないはず。

○(1) 前走は2走目で時計を詰めてきた。前走のように前で運べれば好走可能。

▲(8) 障害戦は久々になるが、以前は東京>中山の傾向。新潟経験もあり力を出し切れば好走可能。

△1(7) 前走は後方から差を詰めただけに終わったが、直線は差を詰めている。休み明けを使った上積みがあるなら3着争いは可能。

△2(12) 初障害。障害試験の時計は合格点。飛越も上々とのことで押さえておきたい。

三連複
 馬1馬2 (1)(6)(8)
 馬3    (1)(6)(7)(8)(12)

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2011年7月22日 (金)

京都4R障害未勝利

7月23日(土)京都4R障害未勝利  直ダ2910m
  1  タガノシュペリエル  熊沢 重文  50
  2  ツルマルビビッド   植野 貴也  30
  3  タニノネグローニ   中村 将之   初
  4  スカイボーイング   岩崎 祐己  30
◎5  エルチョコレート   小坂 忠士  10
  6  サンレイランキング 難波 剛健  20
○7  ウィルビーキング   佐久間 寛志 10
  8  アドマイヤヘッド   西谷 誠    40

◎(5) 前走は久しぶりの障害戦だったが、力を出して2着。この相手なら勝ち負け。

○(7) 前走はスタートダッシュがひと息で後方に遅れたのが最後まで響いた。直線は脚を余しているだけに勿体なかった。最初のコーナーで中団ぐらいまでにつけられれば、時計は詰めてくるはず。

馬連 (5)-(7)

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2011年7月18日 (月)

7月17日の出資馬の結果

7月17日(日)
函館8R3歳以上・500万下  芝1800m

アマルフィターナ  7着

屈腱炎を発症して約1年半ぶりの出走。馬体重は増えていましたが、休む前が細かっただけに全く問題ない程度でした。

スタートで立ち上がって出遅れた上に1コーナーまで騎手と喧嘩するような場面がありました。その後は内を走って直線も止まっている訳ではないですが、伸びるようでもなく7着。

休んでいる期間も長かったので、この敗戦は仕方がないところもあります。無事に次のレースに向かって欲しい。

函館10R駒ケ岳特別  芝2000m

ネオポラリス  7着

先週のダートは全く競馬になっておらず疲れもないとのことで連闘での出走。

パドックではうるさい仕草を見せていたので、元気なのかといい方に解釈していました。

スタートは普通ながら置かれるような感じで離れた最後方からの競馬。いつもならここから掛かかる所ですが、今日はそんなところもなく折り合っていて、これなら力を出してくれるかもと思いました。

が、直線も全く伸びずバテて下がってきた馬を交わしただけに終わりました。ここで一息入れられるようなので、なんとか立ち直って欲しいものです。

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今年の成績(3、2、1、18)

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2011年7月16日 (土)

京都4R障害未勝利

7月17日(日)京都4R障害未勝利  直ダ2910m
  1  フミノイダテン    難波 剛健  80
  2  ビコーコルサコフ  田村 太雅 100
  3  ビジュアルフライト  西谷 誠    50
  4  ヤマカツダリア    佐久間 寛志 初
  5  タイラファ       北沢 伸也  60
○6  ラフレッシュブルー 中村 将之  10
◎7  カワキタトップ     植野 貴也  10
  8  マスターチアフル   今村 康成   初
  9  チョウバクシン    黒岩 悠    30
頭数が少ない上に近走好走馬が少なく初障害馬も微妙。ここは一騎打ちの様相。

◎(7) 2走前は落馬しあが、前走は無事完走して3着。強敵不在でここは勝ち上がりのチャンス。

○(6) 2走前は初障害ながら4着と好走。それで期待された前走は馬場が悪い中、落鉄して途中で後退。普通に走れれば勝ち負け可能。

馬連 (6)-(7)

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2011年7月15日 (金)

新潟4R障害未勝利

7月16日(土)新潟4R障害未勝利  直芝2850m
△1  ドラゴンハンター   平沢 健治  10
  2  ヤマニントップギア  水出 大介  
  3  キングオバマ     山本 康志  40
△4  アポロラムセス    石神 深一  
◎5  ナイスラッキー    高野 和馬 -10
△6  ノースリヴァー     宗像 徹    初
  7  ヨシダークスマイル  金子 光希   ? 
○8  アイティーバトル   浜野谷 憲尚 10
▲9  エルアルト       横山 義行   10
  10 メジロジェラルド    江田 勇亮  20
  11 スーパーティチャー  穂苅 寿彦   30
  12 サウスエポック     大江原 圭   50
  13 ハツノボリ       草野 太郎   30

◎(5) 前走は負けはしたが、時計はかなり優秀。コースを苦にしなければまず勝ち負け。

○(8) 出遅れて流れに乗れなかった前走でも時計は悪くなかった。ゲートを普通に出て先行できれば有力。

▲(9) 少しずつ時計を詰めて前走は勝ち馬に0.8差。コース経験はないが、初コースを走りながら時計を詰めてきているように克服してくれるとみている。

△1(1) 前走は後方からの競馬ながら早目の仕掛けで直線を向くも、仕掛けが早かったのか伸びきれず5着。左回りで巻き返す可能性はある。

△2(6) 初障害。障害試験の時計は手ごたえを考えると優秀。飛越は上手いが掛かる面があるとのことで、折り合えればチャンス十分。

△3(4) 初障害。障害試験の時計は合格点。平地の脚は準OPでここでは上。飛越が普通なら好勝負可能。

三連複
 馬1馬2 (5)(8)(9)
 馬3    (1)(4)(5)(6)(8)(9)

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2011年7月12日 (火)

7月9日の出資馬の結果

7月9日(土)
函館9R3歳以上・500万下  ダ1700m

ネオポラリス  8着

今回は滞在効果を求めて函館へ遠征。

最近芝では結果が出ていないということもあり、新味を求めてダート戦に出走。砂をかぶればこれまでのように折り合いを欠くこともなくなるのではないかと期待していました。

スタートで出遅れ、折り合いのこともあり馬なりで後方からの競馬。折り合いはついているように見えましたが、4コーナーでついていけず直線も伸びず8着。

京都新聞杯以来、気性面で悪いスイッチが入ってしまって能力を出し切れていない気がすので、ダート適性についても同様だと思います。


中山11R千葉日報杯  芝2000m

トランスワープ  2着

一昨年の年末以来の競馬。昨年の今頃は美浦に入厩したものの、夏負けになってしまって北海道に逆戻りしただけにこの暑さが心配でした。

Simg_1552

パドックでは終始チャカついていましたが、暴れるようなこともなく雰囲気はよかったので、後は最後まで息が持ってくれるかどうかというところでした。

Simg_1564

レースでは普通のスタートから1コーナーでは2番手につける。平均よりやや速いペースでレースは流れたこともありましたが、掛かることもなく折り合って2番手を追走。直線は後続を突き放して勝ったか!とも思いましたが、ゴール前は脚が上がって惜しくも2着。

惜しくも2着でしたが、大野騎手の乗り方は完璧でしたし、休み明けを考えればしょうがないでしょう。後は反動がないように次走に進めてもらいたいものです。

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今年の成績(3、2、1、16)

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2011年7月10日 (日)

京都4R障害オープン

7月10日(日)京都4R障害オープン  直ダ3170m
  1  スリーサンフレンチ  林 満明
  2  プレストキララ     江田 勇亮
△3  マックスチャンプ    西谷 誠
  4  テイエムブユウデン  南井 大志
  5  マンノレーシング    難波 剛健
  6  メイショウブソン     今村 康成
○7  エムエスワールド   熊沢 重文
▲8  シデンカイ       草野 太郎
  9  キシュウグラシア   植野 貴也
△10 トップフリーダム    佐久間 寛志
  11 ハイデフィニション   小坂 忠士
  12 コード           高野 和馬
◎13 ディアマジェスティ    高田 潤
  14 スリーロゼット      北沢 伸也

◎(13) 障害入り後2連勝。飛越に問題はなく、前走もほとんど追っていなかった。1キロ増にはなるが伸びしろがある分相殺できる。

○(7) 昇級戦。初障害の前走は、やや飛越が不安定ながらも逃げる。直線で一旦は交わされる場面もあったが、追われると差し返して勝利。余裕のある勝ち方でまだ時計は詰まる。

▲(8) 関東馬ながらここ3走は関西圏で3走。コンスタントに力を出せるようになってきた。今回は気性的に逃げたい馬が揃っていてペースが速くなって展開が向く可能性もある。

△1(3) 今回は内枠に入った。上手く内でロスなく走れれば好走可能なはず。

△2(10) 休み明け。重賞で2着の実績があるようにここでも通用する力はある。

三連複
 馬1馬2 (7)(8)(13)
 馬3    (3)(7)(8)(10)(13)

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2011年7月 9日 (土)

中山4R障害未勝利

7月9日(土)中山4R障害未勝利  直ダ2880m
  1  ノーブルエース     宗像 徹     30
  2  ブルーデイズ      山本 康志   50
◎3  クリスタルウイング  五十嵐 雄祐 -10
○4  ボストンプラチナ    草野 太郎   10
  5  グラスサミット     浜野谷 憲尚   ?
  6  エイトスター       池崎 祐介   50
  7  スズカケノミチ     高野 和馬   30
△8  ディアユウキ      石神 深一   20
  9  ショウナンサミット   大庭 和弥   30
  10 マイティーアゲン    平沢 健治   30
△11 ヴィーヴァシャトル   江田 勇亮   10
  12 コブラボール      金子 光希   40
▲13 メジロクリントン    大江原 圭    0
  14 ブルーデザフィーオ  水出 大介   30

◎(3) 障害2走目。初障害の前走は、飛越も問題なく勝ちに行く競馬をしたが、休み明けの分か伸びきれず3着。休み明けを使われた分の上積みもあり、勝ち負け可能。

○(4) 前走は予想外に大幅に時計を詰めてきた。結果を残しているコースで走れるのは強み。

▲(13) 障害2走目。初障害の前走は、最初の障害で着地の際にバランスを崩し、危うく落馬という場面もあり中団からの競馬。それ以外の飛越は問題なく直線も差を詰めてきたが、前も止まらず6着。2走目の上積みがあれば上位争いも可能。

△1(11) 時計から分かるとおり中山向き。前走は勝ち馬から引き離されたとはいえ時計は優秀で前走ぐらい走れば勝ち負け可能。

△2(8) 前走は障害2走目で時計を詰めてきた。相手は強いが3着争いなら可能。

三連複
 馬1馬2 (3)(4)(13)
 馬3    (3)(4)(8)(11)(13)

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2011年7月 8日 (金)

京都4R障害未勝利

7月9日(土)京都4R障害未勝利  直ダ2910m
  1  ダイナミックグロウ  田嶋 翔    30
△2  アドマイヤマジン   高田 潤     初
  3  ピエナグッドラック  西谷 誠    30
  4  メイショウアルグン  今村 康成   30
◎5  ウィルビーキング   佐久間 寛志-10
△6  アドマイヤゴルゴ   北沢 伸也   20
  7  シゲルゴユウサン  岩崎 祐己   30
  8  テイエムチーター   南井 大志   50
  9  サンレイランキング 難波 剛健   40
  10 ドンイースター    林 満明     初
▲11 ワシャモノタリン   熊沢 重文   10
○12 メイショウロッコー  黒岩 悠      0

◎(5) 障害2走目。初障害の前走は、無理せず中団からの競馬。飛越はまずまずで直線を向くと鋭く伸びて3着。やや脚を余した印象でまだ時計は詰まる。

○(12) 障害2走目。初障害の前走は、外枠だったこともあり中団からの競馬。飛越は普通で徐々に差を詰めて3着。2走目に上積みに期待。

▲(11) 障害2走目。初障害の前走は、飛越も上手く果敢に先行。直線手前で早目の仕掛けで後続を引き離したが、休み明けだったこともあり勝ち馬に捕まり2着。休み明けを使った上積みがあれば直線も粘れる。

△1(6) 休み明け。休む前は安定した時計で走っていた。自分の時計だけ走れば3着争いは可能。

△2(2) 初障害。障害試験の時計は物足りない。新聞コメントによれば飛越は上手いとのこと。他に押さえたい馬もいないので、押さえる。

三連複
 馬1馬2 (5)(11)(12)
 馬3    (2)(5)(6)(11)(12)

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2011年7月 3日 (日)

中山4R障害未勝利

7月3日(日)中山4R障害未勝利  直ダ2880m
△1  スマートカンパニー  浜野谷 憲尚  20
◎2  ヤラマイカ       五十嵐 雄祐  10
  3  カシマパステル    千葉 直人   70
  4  アバディ        水出 大介   50
○5  マンドリーカ      草野 太郎    10
  6  エアキリヤン      横山 義行   初
  7  タイキデイブレイク  高野 和馬   
△8  アキノフライ      山本 康志   初
▲9  オンワードネス    宗像 徹     20
△10 スイートバイカル   蓑島 靖典    20
  11 サーストンムーン   平沢 健治   30

◎(2) 走るたびに時計を詰めて前走は2着。中山は初めてになるが、力さえ発揮できれば勝ち負け。

○(5) 前走は良馬場なら前進可能とのコメントがあったが、その通り時計を詰めて3着。中山の3走前の時計も悪くなく好走可能。

▲(9) 障害2走目。初障害の前走は、後方からの競馬で飛越はまずまずで直線差を詰めて8着。休み明けで初障害を使った上積みがあれば好走可能。

△1(1) 前走は前々での競馬を試みたものの休み明けのためか失速。使った上積みに期待したい。

△2(10) 掛かって逃げることが多いため着順は安定しないが、毎回自分の時計で走っている。力だけ走れば3着争いは可能。

△3(8) 初障害。障害試験の時計は合格点。初障害組ならこの馬を押さえてみたい。

三連複
 馬1馬2 (2)(5)(9)
 馬3    (1)(2)(5)(8)(9)(10)

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2011年7月 2日 (土)

京都4R障害未勝利

7月3日(日)京都4R障害未勝利  直ダ2910m
▲1  シゲルハスラット   佐久間 寛志 20
  2  アドマイヤヘッド   西谷 誠     初
  3  シゲルダイセン    植野 貴也    初
△4  エルチョコレート   小坂 忠士   20
  5  ヤマカツセイリュウ  北沢 伸也   30
△6  キンショーオトヒメ  中村 将之    初
  7  レジャイール     今村 康成   40
  8  フミノイダテン     難波 剛健    初
○9  トムウィンズ      岩崎 祐己   10
◎10 モチ          高田 潤     10
  11 チョウバクシン    黒岩 悠     10

◎(10) 前走は初コースのためか、後半の飛越が雑だった。3着と好走した京都に戻って巻き返しに期待したい。

○(9) 前走は良馬場が良かったのか大幅に時計を短縮して3着。前走は前の2頭からは大きく離されたが、今回の相手なら勝ち負け可能。

▲(1) 初障害だった3走前に4着と好走。そのときぐらい走ればここでも好勝負可能。

△1(4) 障害は久々になるが、昨年の小倉では3着と好走歴もある。小倉へ向けてのステップかもしれないが、押さえておく必要はある。

△2(6) 初障害。障害試験の時計は合格点。既走馬がやや手薄なので、初障害組からはこの馬を押さえてみたい。

三連複
 馬1馬2 (1)(9)(10)
 馬3    (1)(4)(6)(9)(10)

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2011年7月 1日 (金)

中山11R中山グランドジャンプJG1

7月2日(土)中山11R中山グランドジャンプJG1  直芝4260m
  1  メジロラフィキ    五十嵐 雄祐
  2  エルジャンクション 林 満明
△3  テイエムトッパズレ 佐久間 寛志
  4  プラテアード     石神 深一
▲5  スズカスペンサー  北沢 伸也
  6  ナドレ         穂苅 寿彦
  7  エーシンダードマン 西谷 誠
◎8  マイネルネオス   柴田 大知
○9  オープンガーデン  江田 勇亮
  10 エヒテンヴィーゼ  金子 光希
△11 タカラボス      大庭 和弥
△12 メルシーエイタイム 横山 義行

例年のことであるが、中山実績のある馬を上位にとりたい。

◎(8) とにかく中山は走る。中山ではここ半年掲示板を外していない。中山大障害で2着とこの中に入っても各負けはしない。

○(9) 前走は阪神SJで重賞制覇。阪神SJの勝ち馬は出世しないといわれるが、そのパターンに該当するのは中山を走る前に勝った馬がほとんどで、この馬は既に結果を残しており問題ない。むしろ休み明けで力を発揮できたことの方を評価したい。

▲(5) 前走は出遅れた上に落馬した馬を避ける不利があり後方からの競馬で流れに乗れなかった。2走前は3着と調子は戻ってきている。中山でオープンの勝ち鞍もあり調子が戻っていれば面白い。

△1(3) ムラな馬で安定しないが、コース実績もあり全くの無視はできない。

△2(12) 実績なら断然の1番手だが、昨年の大障害を見る限りややピークは過ぎた印象がある。前走を使ってから3ヵ月となるのも不安。

△3(11) 前走は重賞で5着と復調のきざし。このコースでの勝ち鞍もあるし押さえておきたい。

三連複
 馬1馬2 (5)(8)(9)
 馬3    (3)(5)(8)(9)(11)(12)

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