東京9R東京ハイジャンプJG2
10月17日(土)東京ハイジャンプJG2 直芝3300m
△1 マンノレーシング 金折 知則
△2 ヴリル 穂苅 寿彦
3 エイシンペキン 浜野谷 憲尚
◎4 エイシンボストン 西谷 誠
△5 ビコーフェザー 白浜 雄造
6 テイエムトッパズレ 佐久間 寛志
▲7 オープンガーデン 江田 勇亮
8 ワンダーシンゲキ 植野 貴也
9 コウヨウウェーブ 五十嵐 雄祐
○10 キングジョイ 高田 潤
11 バトルブレーヴ 菊地 昇吾
12 マーブルジーン 小坂 忠士
13 クルワザード 北沢 伸也
14 バローネフォンテン 蓑島 靖典
さすがにJG2ともなるとメンバーが揃った。
◎(4) 今年の上がり馬。このコースは6月に勝っているし、実績も豊富。枠順の不利もなく好位置で競馬ができそうで、斤量を背負わないもの有利。
○(10) 秋はここから始動。休み明けになるが、休み明けの実績もあり心配はない。これまでの実績から大きく崩れることはない。
▲(7) ペガサスJSで鞍上が乗り方を分かってから安定した。早目の仕掛けと広いコースがこの馬には合う。
△1(2) 久々の前走を4着にまとめた。左回りには実績があり、この枠も恵まれた。1叩きの効果に期待したい。
△2(5) あんな直線一気はそうそう決まらないと思い前走は軽視したが、決めては強烈だった。最終コーナーが左回りで置き障害がある中京と新潟ではいい脚を使っている。全部まとめて負かすとすればこの馬か。
△3(1) 最近は重賞でも安定してきた。1枠はここ3年連続で連対している。このコース形態を考えると力がある馬なら押さえておくべき。
三連複
馬1馬2 (4)(7)(10)
馬3 (1)(2)(4)(5)(7)(10)
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