中山8R中山新春ジャンプS
1月5日(月)中山8R中山新春ジャンプS 直ダ3200m
1 クリノダイマオー 浜野谷 憲尚
2 バシケーン 山本 康志
△3 シンメイリゲル 西谷 誠
4 ブルーベレッタ 大庭 和弥
5 モリノミヤコ 五十嵐 雄祐
◎6 ヘンリーゴンドーフ 横山 義行
△7 トーセンセレニティ 宗像 徹
▲8 トウカイマジック 穂苅 寿彦
9 シルクサラマンダー 江田 勇亮
10 スリーエリシオ 林 満明
○11 シュフルール 金子 光希
△12 エーシンディーエス 南井 大志
13 メイケイグリーン 白浜 雄造
未勝利馬が2頭出走で実質11頭立て。過去4年の連対馬はここまでに中山での出走経験があった。中山経験がない馬は評価を下げる。
◎(6) 前走は勝ったマルカラスカルが強すぎただけ。クールジョイに先着していることは見逃せない。(11)には2走前に敗れているが、相手は斤量2キロ増で逆転は可能。
○(11) 使おうと思えば使えた中山大障害を使わずにここへ出走。スピード優先の新潟では勝てないが、中山は連対率10割の中山巧者。ここでの実績は1番。このレースは勝ちに来た1戦。
▲(8) 春のペガサスJSでは3着と好走歴もある。実績から東京向きのような気がしないではないが、このメンバーなら中山経験がある分有利。
△1(7) 前走は昇級戦だったが2着と好走。だが中山の経験がなく、新潟で勝ち上がりと、中山に不向きな条件に適性がありそうなだけに、今回は力だけが頼り。
△2(3) 昇級戦。新聞のコメントによれば、前走は特殊馬具を着けた効果があったとのこと。中山は未経験だが、前走の時計はよかったので一応押さえておきたい。
△3(12) 昇級戦。前走は押さえきれない手ごたえで、襷を過ぎたところから先頭にたちそのまま押し切った。中山経験がなく、前走の走りからすると引っ掛かってバンケットで失速する危険性もあるが、時計は優秀だったので押さえておく必要はある。
三連複
馬1馬2 (6)(8)(11)
馬3 (3)(6)(7)(8)(11)(12)
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