中山4R障害未勝利
12月20日(土)中山4R障害未勝利 直ダ2880m
△1 サトノスローン 山本 康志 10
2 ゴスペル 柴田 未崎 50
△3 ハルノドトウー 柴田 大知 20
4 オンワードアリーテ 横山 義行 30
5 マルブツクロス 穂苅 寿彦 初
△6 ヨシカツゾー 大庭 和弥 初
○7 サンベルナール 高野 和馬 10
▲8 モリノミヤコ 五十嵐 雄祐 20
9 ラヴリーゲスト 江田 勇亮 90
10 リバルドボーイ 浜野谷 憲尚 30
11 バシケーン 蓑島 靖典 40
◎12 グリューエント 西谷 誠 0
△13 アポロノサトリ 平沢 健治 初
14 マイネルプログレス 宗像 徹 20
障害のリーディング争いも熾烈。明日の阪神にはどちらも乗らないため、ここを勝った方は有利となる。
◎(12) 前走で中山のバンケットを克服し2着。3着以下を大きく引き離しているし力の差は明らかだった。時計も安定しており崩れることは考えにくい。
○(7) 前走は中山替わりで変身。2走前は鞍上を含めて無視してよさそう。中山の3走の時計は安定しておりここも上位の期待十分。
▲(8) 前走は障害2走目で前進が見られた。中山も2回目でさらなる前進を期待したいが、乗り替わりは気になる。
△1(1) 障害2走目。初障害の前走は、無難な飛越で先行するも直線も伸びきれず。飛越に問題はなく先行もできていたので、大きな上積みは疑問だが上積みがあるなら上位もある。
△2(3) 前走は2着だったが、レベルの低さに助けられた感もある。ただし時計を詰めてきているのも事実なので、展開次第では3着争い。
△3(6) 初障害。障害試験は好時計で合格。陣営のコメントが控え目なので、評価は低めとした。
△4(13) 初障害。障害試験を好時計で合格。時計は速いが、平地時代は短距離を中心に使っていた馬なので、中山がやや不安。
三連複
馬1馬2 (7)(8)(12)
馬3 (1)(3)(6)(7)(8)(12)(13)
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