東京8R秋陽ジャンプS
11月22日(金)東京8R秋陽ジャンプS
○1 タガノデンジャラス 高田 潤
△2 オープンガーデン 江田 勇亮
3 ホットビスティー 五十嵐 雄祐
◎4 マーブルジーン 小坂 忠士
5 ジュレップ 矢原 洋一
6 トーセンセレニティ 宗像 徹
7 ウォーライクトニー 山本 康志
8 マルブツシルヴァー 熊沢 重文
9 ラドランデンジャー 浜野谷 憲尚
10 ハイヤーザンヘブン 金子 光希
△11 マックスチャンプ 西谷 誠
△12 バンブートヨタ 白浜 雄造
13 ジュラナスリング 横山 義行
▲14 クルワザード 田中 剛
先週の京都ハイジャンプに有力馬が集まったため例年よりは小粒。ただし大混戦でどの馬にもチャンスがある。
◎(4) 前走は昇級戦で厳しいと思っていたが、3着と好走で早くもOPにめどが立った。自在に競馬できる馬で、枠順も有利で良い位置で競馬できる。
○(1) 昇級戦。障害3戦目での勝ち上がりとなったが、走るたびに飛越が良化していて時計を詰めている。前走も並走していた有力馬が最終障害で落馬したこともあったが、後続を9馬身離しての圧勝と底を見せていない。平地の脚も上位。
▲(14) 62キロを背負っているように、実績はここでは最上位。東京での好走は内枠から内目を追走→4コーナーでインをついて直線も内から脚を伸ばす競馬。今回は2キロ重いうえに大外枠を引いてしまった分割引が必要。
△1(11) 前走は重賞挑戦するも襷コースで斜飛してしまい落馬。勝ち上がるまでの時計はかなり優秀だったため期待されただけに残念だった。ただし、これまでの内容からまだ見限れない。
△2(2) 前走は着地でバランスを崩して落馬。落馬の影響は多少気になるが、東京HJで3着とここでは実績上位といえる。内枠を活かしたい。
△3(12) 昇級戦。前走は初障害ながらも直線差し切って勝利。時計は普通だが、休み明け・初障害だったことを考慮すれば好内容といえる。障害2走目の上積みがあれば上位に迫ってもおかしくない。
三連複
馬1馬2 (1)(4)(14)
馬3 (1)(2)(4)(11)(12)(14)
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